目的を達成するための江村鍼灸院

このブログは、目的を達成するための知と実践について書いています。

日曜営業と時間外営業、休止のお知らせ

こんにちは!江村鍼灸院の江村です(^^)

 

◯休止のお知らせ

 

9月末をもって、日曜営業、時間外営業を休止させていただきます。

 

ご不便をおかけしますが、何卒ご容赦ください。

 

◯江村鍼灸院へのご案内

 

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予約受付 10:00~19:00

日曜休診

※日曜日、時間外、相談可能

 

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住所 大阪府大阪市北区天神橋2丁目5-26ギャラリービル501

 

(最寄り駅) 地下鉄堺筋線 南森町 JR東西線 大阪天満宮

 

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丹田について

こんにちは!江村鍼灸院の江村です(^^)

 

丹田=中心力≠重心

 

サンチン(三戦)の原理2 中心力(丹田)を感じる回転動作[大阪市北区天神橋 江村鍼灸院]最寄駅 大阪天満宮 南森町 - YouTube

 

呼吸鍛練(エクササイズ)目的達成の原理13 中心力(丹田)はあらゆる所に存在する[大阪市北区天神橋 江村鍼灸院]最寄駅 大阪天満宮 南森町 - YouTube

 

呼吸鍛練(エクササイズ)目的達成の原理14 中心力(丹田)の感じ方[大阪市北区天神橋 江村鍼灸院]最寄駅 大阪天満宮 南森町 - YouTube

 

江村鍼灸院がみなさんにお伝えする丹田は、中心力です。

 

中心力は、重心ではありません。

 

中心力とは強い遠心性と求心性の力を持った所です。

 

独楽が回る時、遠心力と向心力(求心力)が作用して独楽が安定します。

 

実際にはそれだけではなく、もっといろいろな物理現象が働いているようですが、とりあえずそんな感じで簡単に考えてください。

 

強い遠心力が働けば同じだけの向心力(求心力)が働き、それを維持するのが中心力です。

 

本来なら物体は安定を求めます。

 

重心が安定する状態で留まろうとし続けます。

 

そのため独楽なら、傾いてバランスが取れた状態に留まります。

 

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しかし中心力がある物体は、不安定の中で安定する力が働いています。

 

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江村鍼灸院では、丹田を不安定の中で安定する力と捉え、丹田をコントロールできるようにします。

 

丹田はあらゆる所に存在しています。

 

人体で丹田と呼ばれる部分も、中心力を持っている所です。

 

丹田は眼を介して意識に関わっています。

 

眼からは強く意識を発信し(遠心性)、反対に眼から入る情報(求心性)は意識に強く影響します。

 

中心力には必ず遠心性と求心性の力が働いています。

 

中丹田は感情と呼吸に関わっています。

 

感情が外に向かう時、呼吸は弾んできます。(遠心性)

 

感情が内に向かう時、呼吸は詰まります。(求心性)

 

陽の感情に傾けば陰の感情が、陰の感情に傾けば陽の感情が潜んでいます。

 

そして下丹田、いわゆる臍下丹田は肉体(姿勢)に関わっています。

 

肉体から遠心性のベクトルが発生すると、同じだけの求心性のベクトルが発生しています。

 

そしてその逆に、求心性のベクトルが発生すれば、遠心性のベクトルが発生しています。

 

重い物を持ってギックリ腰になるひとがいます。

 

肉体から大きな力を出すということは、それが返ってきているということです。

 

武道や格闘技をするひとは、そのことを理解していないと早死にします。

 

丹田は人体だけにあるものではない

 

丹田は中心力がある所に存在しています。

 

中心力はいろんな所にあります。

 

ひとの體(からだ)にだけあるわけではありません。

 

そのため武道では、相手と自分の間にある丹田を認識しなければなりません。

 

武道で求められるのは丹田を感じること、感じとってコントロールすることです。

 

そしてそのことが分かれば、丹田は鍛えるものではなく、力を出すものでもないことが分かります。

 

なぜなら中心力があるということは、発散と集中の力が常に働いているということだからです。

 

すでにあるので、それを鍛える必要はありません。

 

すでに出ているので力を出す必要はありません。

 

丹田は存在を感じることができれば、極めてシンプルなものだと分かります。

 

丹田は中心力です。

 

江村鍼灸院は下丹田(中心力)をお腹と表現しています。

 

少しややこしくなりますが、江村鍼灸院ではお腹とハラは別のものだと捉えています。

 

なぜなら丹田の技術とハラの技術は明確に分けることができるからです。

 

江村鍼灸院の考える丹田に興味をお持ちいただけましたら、呼吸鍛練(エクササイズ)へお越しください。

 

お待ちしています。

 

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中心力が存在すれば眼に見えないだけで、その波紋は必ずあります。

尊重し自信へ繋がる行い

こんにちは!江村鍼灸院の江村です(^^)

 

◯完成していることを知る

 

江村鍼灸院では目的を達成するための呼吸鍛練(エクササイズ)を行なっています。

 

呼吸鍛練(エクササイズ)を体現できるようになってくると、『先をクリエイトする感覚』、『創造してから想像すること』が理解できてきます。

 

呼吸鍛練(エクササイズ)はその感覚をつかんでもらえるように構成しています。

 

ですがこの感覚は、できるようにならないと分からない感覚です。

 

呼吸鍛練(エクササイズ)の感覚をつかむため、相手を崩したり投げたりするワークがあります。

 

この時に大切なことは、崩したり投げたりすることではありません。

 

大切なことは、すでに完成しているということを知ることです。

 

そのためにこちらは感覚を伝え、手解きで誘導します。

 

この時、受講者の方が手解きで得る感覚はほとんどありません。

 

呼吸鍛練(エクササイズ)の感覚は『手応えはないけれど、できることが分かる』というものだからです。

 

それはガラスのコップを高いところから、硬い地面に落とせば『割れる』ということが分かるのと、同じようなものです。

 

そうなるとは分かる、でも手応えはありません。

 

ですので呼吸鍛練(エクササイズ)では、手応えのない体感を体験し、体現できるようにします。

 

◯習得への近道

 

呼吸鍛練(エクササイズ)を受講される方の中には、受講中に自分の感覚を見つけようとする方がいます。

 

当然のことなのですが、それは遠回りになります。

 

呼吸鍛練(エクササイズ)の感覚は初めからひとに備わっているものです。

 

備わっているのにできないのは、それを『我』が邪魔しているからです。

 

手解きでは『我』を認識し解き放ちます。

 

そうすることで、完成形が既に存在していることを教えています。

 

だからそこで自分の感覚を求めるのは、『我』をより強くする行為になってしまいます。

 

より早い習得を目指し、一人でも練習できるよう感覚をつかもうとするのは分かります。

 

しかし受講中にそれをするのは、あまりオススメできません。

 

講中はできる状態に誘導します。

 

既に存在する完成形へと繋がる回路を引き出しています。

 

感覚をつかもうとするよりも、できる状態を何度も繰り返す方が、習得を早くします。

 

僕が武道を学んだ先生は、次のように言われていました。

 

『自分で稽古しちゃいかん。僕との時間でできるようになっている』

 

この言葉を言われ、先生が習得できるシステムを提供してくれているのに、僕がそれを拒否していることに気づきました。

 

◯一人ワーク

 

では一人での稽古は上達しないのか?

 

もちろんそんなことはありません。

 

しかし、上達しようという心で稽古するのは良くありません。

 

武道の稽古では型を学び、一人稽古でも型を練習します。

 

一人稽古の時に上達しよう、技を磨こう、と思い練習する型は『我』を強くしてしまいます。

 

そういう一人稽古でたどり着くのは、自分の内側です。

 

ではどのように型に取り組むのか?

 

それは型を行うことです。

 

練習するのではなく行うことです。

 

いわゆる『行』です。

 

型は動禅です。

 

禅の行です。

 

答えは既にあるので、僕たちはそこに向かうだけです。

 

型を尊重し行うことで、修まるようにできています。

 

その結果が自信へと繋がります。

 

武道、そして呼吸鍛練(エクササイズ)で身につける感覚は『手応えは感じないけど、自分はできる』という自信です。

 

するといつの間にか、自分の外側にたどり着いています。

 

たどり着いた時、初めて本当の意味でその状態を理解できます。

 

一人ワーク(型)は感覚を見つけようとするのではなく、ワークを尊重し自信へ繋げる行いです。

 

呼吸鍛練(エクササイズ)を受講されている方や武道をされている方は、一人稽古を行いにしてください。

 

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呼吸鍛練備忘録1

こんにちは!江村鍼灸院の江村です(^^)

 

◯H.S様への備忘録

 

極めは必要ない。

開始の前から始まっている。

目線。

四足歩行の感覚ならば手足は揃う。

締めが掛かる握り。

三角形のベクトル。

完成させなくても完成形。

常に一定。

景色が大きくなる。

内側より外側。

 

◯上達する備忘録の取り方

 

メモをとることは大切です。

 

僕もノート何冊分かのメモを取りました。

 

ある時、そのメモを見返してあることに気がつきました。

 

あるところを境に、自分の上達具合が変化していたことです。

 

僕の経験則なので、必ずしもではありませんが、メモの取り方は上達に大きく影響します。

 

それは先生が使った言葉、表現だけをメモすることです。

 

言い換えると、自分の言葉や感覚は使わないということです。

 

僕のメモを例に挙げると、先生は『カラダが落ちる』と言ったのに、メモには『カラダを落とす』と書いていました。

 

僅かな差ですが、先生の言葉と違えば、それは完全に別のものです。

 

いつしかぼくのメモは、先生が擬音を使ったのなら、擬音がメモされていました。

 

是非試してみてください。

 

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呼吸の知と実践

こんにちは!江村鍼灸院の江村です(^^)

 

◯腹圧について

 

最近、『スタンフォード式疲れない体』という本が人気のようで、来院された方からもよく話を聞きます。

 

江村鍼灸院は呼吸に骨子をおいています。

 

そのため来院される方が興味を持つ話題も似ています。

 

本に目を通した方が感じることは、腹圧をかけた方が良いのか?

 

ということです。

 

結論から言うと、腹圧はかけようとしなくても良いです。

 

なにより、江村鍼灸院では呼吸法をあまり推奨していません。

 

なぜなら呼吸は全身で行われるものだからです。

 

江村鍼灸院が大切にしているのは、呼吸法ではなく呼吸です。

 

胸式呼吸、腹式呼吸、逆腹式呼吸などの呼吸法がありますが、本来ひとの呼吸は、お腹や胸などの部分ではなく、全身で行われています。

 

正しい呼吸が行われていれば、あえて呼吸法を行う必要はありません。

 

そして正しい呼吸が行われていれば、腹圧をかけなくても全身に圧がかかります。

 

それをあえて腹圧に集中させるのは、不自然だと考えています。

 

呼吸鍛練(エクササイズ)や武道の原理を受講されている方なら分かると思いますが、呼吸は自分だけで完結するものではありません。

 

しかし呼吸法は自分だけで完結するためのものです。

 

すると呼吸による調和、むすびや和多ができなくなってしまいます。

 

もちろん呼吸力も低下します。

 

◯力を感じる必要はない

 

以前は三戦(サンチン)の型を行う時、力強く腹圧をかけていました。

 

ですが、腹圧を意識していると、それまでに感じたことのない、不調を感じるようになりました。

 

特に首や腰の調子が悪くなりました。

 

その頃はまだ『達成感は必要ない』ということが理解できていなかったし、呼吸のことも分かっていませんでした。

 

その後、全身で呼吸することが理解できてからは、腹圧を意識しなくなり、首や腰の不調もなくなりました。

 

呼吸は自然、ニュートラルが1番です。

 

呼吸法で力を感じる必要はありません。

 

江村鍼灸院では自然な呼吸、そしてニュートラルな姿勢を引き出します。

 

施術(呼吸調整)では呼吸の全身連動(弾力)を整えます。

 

呼吸鍛練(エクササイズ)や武道の原理では、呼吸の調和力を学び体現できるようにします。

 

意識しなくても最適な呼吸(生命活動)を行うのが、ひとの持つ機能です。

 

しかし、現代は多くのひとの呼吸、その質が低下しています。

 

そのため呼吸がさまざまなところで話題に上がっています。

 

ですが、知識先行の世の中になっており、正しい実践に至らないケースも多いようです。

 

呼吸の本当の力を知り身につけてもらうため、江村鍼灸院では呼吸の知と実践を提供しています。

 

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日曜休診

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呼吸調整で生命力を引き出す

こんにちは!江村鍼灸院の江村です(^^)

 

◯テンションの調整

 

江村鍼灸院の呼吸調整は全身のテンションを調整します。

 

体調が良いと感じていても、テンションは溜まっていたり、抜けていたりします。

 

特にテンションの抜けに気づかないひとは多いです。

 

テンションが溜まるとしんどさを感じます。

 

テンションが抜けてしまうとその部分が正しく機能しなくなります。

 

本人はテンションが溜まって肩こりを起こしていると思っていても、本当は別のところが抜け、肩こり症状を感じているというようなこともよくあります。

 

この場合は肩の凝りを解消しても、またテンションが溜まってしまいます。

 

どこかのテンションが変化すると、バランスをとって全体も変化します。

 

體(からだ)とはそういうものです。

 

そして残念なことに部分的な不調で変化した全体は、部分的な不調を調整しても簡単には戻りません。

 

江村鍼灸院の呼吸調整では、60分〜90分の時間を頂戴し全身の調整をします。

 

全身の調整をすることで、全体のテンションをニュートラルに戻し、弾力(呼吸の全身連動)を取り戻します。

 

どのようなお悩みで来院されても、基本的に全身を調整します。

 

その必要があると考えているからです。

 

生命体には肉体や精神を良い状態に保つ力があります。

 

それが生命力です。

 

江村鍼灸院の呼吸調整は生命力をしっかり働かせ、高めるものです。

 

肩こりや腰痛、その他の症状にお悩みでも、それを生命力が打ち消せるようにします。

 

痛みや機能制限の一時的な緩和が目的ではありません。

 

體(からだ)は新陳代謝で細胞が新しくなります。

 

新しい細胞は柔軟で影響を受けやすいです。

 

良いものも悪いものも受け入れます。

 

骨は悪い影響を受けると変形します。

 

ですが、テンションの調整で違う方向に変化させることもできます。

 

そのために江村鍼灸院は全体を調整します。

 

以前は30分の施術を1回500円程度で行う鍼灸整骨院に勤めていました。

 

痛みや凝りの緩和、動かしにくさの改善などはもちろんできます。

 

しかし、患者さんは多い方で月に20日通い、それを続けています。

 

治療院や整骨院に通っていて、それが3ヶ月以上続いているのなら、生命力は高まっていません。

 

新陳代謝に合わせ體(からだ)を変化させるのに大体3ヶ月です。

 

その後は月1回やシーズンのケアで生命力は維持できます。

 

江村鍼灸院の提案は、月1回、生命力を正しく作動させましょうというものです。

 

慢性の腰痛に長年悩んでいる方も腰痛を感じなくなります。

 

ひとの生命力にはそういう力があります。

 

江村鍼灸院は呼吸調整でその力を引き出します。

 

自分の生命力を感じに来てください。

 

江村鍼灸院はそういう場所です。

 

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期間限定ワークのお知らせ

こんにちは!江村鍼灸院の江村です(^^)

 

◯鍛練法と身体操作

 

8月も今週で終わりですが、まだまだ暑いですね。

 

僕は暑いより、寒いが好きです。

 

そのため暑い時期になると、自分の稽古や鍛練はかなり怠けます。

 

毎年お盆を過ぎた頃から怠けた気持ちを引き締めなおします。

 

こういう時の稽古は、一番熱い時に打った鍛練を思い出して励みます。

 

そんな訳で、今は青春の汗がマイブームです。

 

マイブームに興味のある方(呼吸鍛練の基本が受講済み)には、ある武術の鍛練法を9月1日(土)〜9月15日(土)の期間限定で公開します。

 

内容は普段あまり伝えない身体操作、體(からだ)の纏め方と粘りの効く體(からだ)の造り方について。

 

他武道の方でもその鍛練法に取り組んでいることは多いです。

 

しかしながら大切な部分が抜け落ちている場合が多いので、シークレット動画と合わせて解説します。

 

興味のある受講者さんは言ってください。

 

呼吸鍛練(エクササイズ)や原理の本筋からは外れるものなので、短期間の限定公開にします。

 

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